今月の運勢

社会運勢学と九星気学で見る今月の運勢 【2018年9月8日 〜 2018年10月7日】

一白水星

新しいチャレンジ、ポジティブな気持ちで

今月は何かしらの新しく変わる事がありそうです。
始めは、なかなかスムーズに進まないと感じることが多いかもしれません。最初はどんな事でも大変さは付き物ですが、ポジティブさや探求心を持ち続けましょう!
また様々な場面で変化がありそうです。予想外の事が多く慌ててしまいそうですが、天のサポートが付いています。
変化は元々得意なので、悠然と構えながら時期を見極めていきましょう。
お彼岸にお墓参りは吉を呼びます。忘れずに感謝を伝えましょう。


二黒土星

目上の人からの意見大事に。明るさ忘れずに

忙しい1カ月です。仕事からプライベート沢山の声がかかりそうです。
困った事が起きても、今月はあなたの周囲にいる、目上の人が助けてくれます!いつも自分で解決している人も今月は誠意を持って指導を仰ぎましょう。また、頼りになる年上の方とのご縁がある時なので、新しい出会いを求めて、どんどん外へ出掛けて行きましょう
今月のポイントは明るさと可愛らしさです!

三碧木星

体調注意!余裕を持って過ごしましょう

今月は控えめに地道に我慢の1か月になりそう。体調や人間関係はなかなか思う様に進みません。こういう時は思い切って休んでみるのはどうでしょうか?仕事は任せて1人の時間をとり、忙しい時にできなかった事をしてみる。休みがなかなか取れない人は、1日の中で少しでもゆっくりできる時間を持ってください。
地域の秋祭りなど行ってみて子供の頃の事を思い出してみるのもいいですね。

四緑木星

小さい仕事も丁寧に対処、自分の時間を大事に

暑さも和らぎ今月は一気にやる気がでてきます。細かな仕事を頼まれることが多くなります。小さい事でも誠意を持って丁寧に対処しましょう。自分に対処できない場合は詳しい人にお願いする事も考えて。また、自分のための時間を持ち、趣味や興味あることを勉強するなど
没頭することがストレス解消に繋がります。リラックスができる事に時間を使ってみましょう。専門的なマッサージやカイロに行って心身共にリラックスするのもお勧めです。

五黄土星

やる気の1ヶ月、慎重さを忘れずに

気分も軽く、やる気に満ちています。誘いも多く、自分もやりたい事ばかりで目移りしそうです。
予想とは違う事も起きやすいので謙虚さと感謝を忘れずに、どんどん行動していきましょう。
勢いのある時ですが、ちょっとしたミスに注意が必要です。いつも慎重なのに今月は確認し忘れや勘違いがおおく、ミスがトラブルに発展しそうです。ダブルチェックを忘れずに。
今月のラッキー行動は口内ケア、歯のクリーニングです。

六白水星

運気最高! 新たな目標を立てて吉

夏の疲れも感じることなく、次から次へとやることがでてきます。元々始めるスピードが早いのですが、今月はいつにもまして、対処できます。遠い場所にも縁がある月なので連休を使って遠出するのもいいですね。最高の運気の1ヶ月になりそうです。
また、今までの成果を振り返ってみるのも良いときです。振り返りつつ新たな目標をたてましょう。

七赤金星

いろんな発見の月、周りに気配りを

今月は思わぬ発見が多そう。すぐに行動に移せなくても、後々大切なポイントになります。覚えておきたいですね。全体を通して忙しい一年ですが、少し立ち止まって、お陰様の心を忘れず今までの事を見直してみるといいでしょう。周囲の人と意見が食い違うこともあるかもしれません。日ごろの感謝を交えながら相手の意見によく耳を傾けてみましょう。また周囲注目される事も多いので、外見にも注意を払うことがお勧めです。

八白土星

忘れものに注意。日々の生活を大事に

夏の疲れも手伝い、体力、気力共に落ち込みもありますが、睡眠を十分取り体力を維持しながら、いつも以上に大胆に行動をすることがお勧めです。
大きな力がサポートしている今月、自信を持ってチャレンジしてください。スケジュール管理はとても大切です。うっかり大切な予定を見落とさないようにする事が開運のポイント!

毎日一つ一つやるべき事を大事にこなしていくよう心掛けましょう。
気がつかないうちに、確実に前に進んでいますよ。


九紫火星

オシャレして出掛けましょう。人には優しく

食事会、飲み会など誘いの多い月です。積極的に出掛けて行きましょう。気晴らしや情報収集ができそうです。ただ楽しい会の為、ついつい軽はずみな一言が出てしまいそうです。特に夜遊びは危険です、早めに帰宅をしましょう。
また、今月は人との対立は厳禁です。相手ちょっとした言葉に過剰に反応しないように、笑って受け流しましょう。涼しくなってきたので、秋物のオシャレを楽しむのもいいですね。
ぜひ明るい色の洋服を来て出掛けてみましょう。


文責:宮 那実/監修:勝沼 慧衣